“自分の人生”を取り戻す個人セッションプログラム~

限界の先に、まだ見ぬ可能が始まる。
心が変われば、身体が変わる。
~言葉の力で、“自分の人生”を取り戻す個人セッションプログラム~

病気の診断を受けた瞬間から、世界が変わったように感じます。
「これからどうなるんだろう」
「一生○○できない」と、
不安や諦めが心を覆い、毎日の生活が重荷になる。

しかし、あなたの中に眠る「本当はこう生きたい」という想いは、まだ消えていません。

この個人セッションプログラムは、
“理想論”ではなく、看護師として20年現場で向き合ってきた経験と
NLP/LABプロファイルの技術で、
あなたの内側の言葉や思考パターンを変えていく6ヶ月間です。

言葉が変われば、心が変わり、身体も自然と変わっていきます。

あなたが抱える本当の課題

「治療を続けても、不安が湧いてきて根本的な不安が消えない」
「主治医や医療従事者とのコミュニケーションが難しい」
「病気があるから、やりたいことができない」

これらの背景には、「言葉にできない」「伝わらない」
「自分を責めてしまう」という心の構造があります。

身体を変える第一歩は、言葉や思考パターンを変えること。
自分の想いを言語化することで、
内側から新しい可能性が動き出します。

このプログラムで得られる変化

・自分のやりたいこと、生きる目的が明確になる
・「自分軸」が明確になり、他者との比較から解放される
・自分や人生に対する根本的な考え方が変わり、未来が変わる
・家族や周囲との関係性が改善する
・自分を誇らしく愛せるようになる。

病気を治そうとすると、治らないのは?

病気を治そうとすると、なぜ治らないのか?
多くの人が「治さなければ」と強く思います。
それはとても自然なことです。

しかし、ここに大切なポイントがあります。

「治そう」と意識するほど、
無意識は「病気がある状態」に意識を向け続けます。

なぜなら、
“治す”という行為は、“病気があること”が前提だからです。

つまり、「治すこと」に集中するほど、
無意識の中では“病気”を握り続けてしまうのです。

さらにもう一つ、重要な問いがあります。

「健康を取り戻したら、あなたは何をしたいですか?」

この答えが曖昧なままでは、
身体は“どこに向かえばいいのか”を見失ってしまいます。

これまで回復していった多くの人に共通しているのは、
「病気を治すこと」を目的にしたのではなく、

“どのように生きたいか”を明確にし、
その実現に向かって進み始めたということです。

その結果として、
気がつけば「病気をやめていた」という状態が起きています。

こちらのプログラムでは、
「病気を治す」ことをゴールにはしません。

あなたが本当に生きたい人生を明確にし、
そこに向かって進むプロセスをサポートします。

その先に、
心と身体の自然な変化が起きていきます。

プログラム概要(全6回)
概要 ・病気の原因を特定する
・生きる目的を見出す
・生きる目的の実現のために進む

■期間:6ヶ月(1回2時間 × 月1回 全6回)
■形式:オンライン(Zoom)または対面(東京都内)
■対象:がん、慢性疾患、難病など、病気の方、またはご家族向け
■料金:198,000円 ⇒165,000円(税込)

セッションを受けられた方の声

【治そうとするから、治らなかった】
「以前は病気を“治さなければ”と必死で、全く身体は変化しませんでした。
しかし、れな先生に『その思考が病気をつくり出している』と言われ、全く意味が分かりませんでした。セッションで自分の人生を振り返り “どのように生きたいか”に意識が向いてきた頃、身体の状態にもまさかの変化が起きてきました。」(50代・女性)

【病気は人生の修復過程 病気の先の目的ができた】
「診断を受けたときは絶望しかありませんでした。れな先生に『病気は人生の修復過程』だと言われても、全く意味が分かりませんでした。というか、分かろうとしませんでした。
しかし、気分が落ち込んでいる時と気持ちが上向きな時で、身体の状態が全く違うことを体験し、メンタルが身体の状態に影響をしていることは経験的に気づいていました。
セッションで、過去のことや、日々のことを扱いながら、ようやくやりたいことが明確になり、病気の先の目的ができました。
自分の人生を取り戻す感覚が少しずつ戻ってきました。
今では“病気だからできない”と思っていたことにも挑戦しています」(40代・男性)

【夫の死を乗り越え、自分の人生を生きれるように】
「夫の死から自分を責めていました。どうしてもっと早く気づかなかったのか?
もっとできることがあったのではないか?もちろん、夫が私自身を責めることを望んではないことは頭では分かっていましたが、気づくと自分を責めていました。
かといって、どこにも相談できず…という時、友人かられな先生を紹介していただきました。
セッションは、今まで考えたこともないような視点ばかり。毎回目からウロコでした。
『何のために夫の死を経験したのか?』自分の人生を振り返り、答えが出た時に、自分の人生を生きようと自然に思えました。そうしたら、いつの間にか自分を責める時間を自分のこれからの時間にあてることができるようになりました」
(60代・女性)

私がこのプログラムを開催する理由

2023年に元気だった母が、脳梗塞になり、左半身まひになりました。
看護師として様々な科を経験し、一番恐れていた病気でした。
再発を繰り返し、坂道を下るように悪化する母の症状。
変わっていく母をなかなか受け入れることができませんでした。
この先どうしたらいいんだろう?
迷いの中で必死に決めたこと。そこから、父にも私にも予想外の変化が。
母に教わった病気は恐れるものではなく、「人生の修復過程」

限界の先の、まだ見ぬ可能を始めませんか?

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